事業・施設概要
| 都道府県 | 宮城県 | 経営主体 | 亘理町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | わたり温泉鳥の海 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | C | 建物延面積 | 4,225m² |
| 宿泊定員数 | 100人 | 予約者数計 | 0人 |
| 延休憩利用者数 | 152,937人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 100% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 宮城県 | 経営主体 | 亘理町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | わたり温泉鳥の海 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | C | 建物延面積 | 4,225m² |
| 宿泊定員数 | 100人 | 予約者数計 | 0人 |
| 延休憩利用者数 | 152,937人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 100% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
①【収益的収支比率】平成26年10月より日帰り入浴施設として営業を再開。平成28年に高数値になっているのは沿岸部交流人口拡大モデル補助金の繰入が大きくなったためである。平成29年冬より全館休館し大幅改修工事中であり平成30年春より指定管理事業者の(株)ホテル佐勘が運営を行う予定である。②【他会計補助金比率】平成28年の高数値は前述①の理由。③【宿泊者一人当たりの他会計補助金額】宿泊は営業していなかったため該当数値なし。④【定員稼働率】宿泊提供はしていなかったため該当数値なし。⑤【売上高人件費比率】26年より職員を配置し営業を再開。増加傾向であったのは26年27年28年とも正職員配置の数を増やしたため増加となった。⑥【売上高GOP比率】震災後入浴単価を500円(震災前:800円)としたこともあり営業収益により営業費用全ては賄えずに数値の通りとなった。⑦【EBITDA】収益の成長等も検討し、佐勘が平成30年春より運営を行うこととなるため、今後更なる収益性を期待する。
⑧【有形固定資産減価償却率】該当数値なし⑨【施設の資産価値】固定資産台帳記載額は948,150千円。温泉休養施設として構造が特化しているため、用途転換等は難しいと思われる。⑩【設備投資見込み額】現在は県補助金の沿岸部交流人工拡大モデル施設整備事業分の額を記載している。その後の設備投資については現在は未定である。⑪【累積欠損金比率】該当数値なし⑫【企業債残高対料金収入比率】該当数値なし
⑬施設と周辺地域の宿泊客数動向該当数値なし
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
わたり温泉鳥の海の2016年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の亘理町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。