事業・施設概要
| 都道府県 | 鳥取県 | 経営主体 | 大山町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 夕陽の丘神田 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A2B1 | 建物延面積 | 1,344m² |
| 宿泊定員数 | 100人 | 予約者数計 | 43,000人 |
| 延休憩利用者数 | 38,874人 | ネット経由予約者数 | 1,500人 |
| トイレ洋式化率 | 10% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 鳥取県 | 経営主体 | 大山町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 夕陽の丘神田 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A2B1 | 建物延面積 | 1,344m² |
| 宿泊定員数 | 100人 | 予約者数計 | 43,000人 |
| 延休憩利用者数 | 38,874人 | ネット経由予約者数 | 1,500人 |
| トイレ洋式化率 | 10% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
指定管理者制度の導入により、宿泊者数・収入の増の効果はあるものの、管理に係る人件費の増、施設の老朽化による施設修繕料の増、平成27年度より償還開始となった平成24年度借入の施設の大規模修繕に係る地方債償還金を補うほどの料金収入がないことから、採算性は低く、一般会計からの繰入金に頼らざるを得ない状況となっている。
施設の老朽化により毎年度緊急的な修繕費用が発生している。設備投資見込額は算出できていないが、今後休養宿泊施設事業の継続をしていくためには、大規模な修繕が必要となることが見込まれる。早急に更新投資に係る経費の算出を行うとともに、収益等の状況から見て事業継続を行うかどうかの検討を行っていく。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
夕陽の丘神田の2016年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の大山町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。