事業・施設概要
| 都道府県 | 群馬県 | 経営主体 | 片品村 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | ロッジまきば | 会計適用区分 | 法適用 |
| 類似団体区分 | A1B1 | 建物延面積 | 1,579m² |
| 宿泊定員数 | 78人 | 予約者数計 | 0人 |
| 延休憩利用者数 | 0人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 10% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 群馬県 | 経営主体 | 片品村 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | ロッジまきば | 会計適用区分 | 法適用 |
| 類似団体区分 | A1B1 | 建物延面積 | 1,579m² |
| 宿泊定員数 | 78人 | 予約者数計 | 0人 |
| 延休憩利用者数 | 0人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 10% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
①経常収支比率については、100%未満ではあるが指定管理者制度を導入している施設であり、主営業収益が指定管理者の収入となるため、一般会計からの補助金等の収益で賄っている。類似施設と同様の状況である。②他会計補助金比率については、経年比較においても数値が増加傾向にあり、一般会計からの繰入金等への依存度が増してきていることから、公営企業としての持続可能性や他会計の補助のあり方についても検討する必要がある。⑥売上高GOP比率については、類似施設との比較においては同様の数値であり、経年比較においては、年々減少傾向であるため経営改善に向けて取り組む必要がある。⑦EBITDAについては、類似施設との比較では同様の数値である。経年比較においては、減少傾向であり、経営改善に向けた取り組みが必要である。
⑧有形固定資産減価償却率については、類似施設と比較すると同様の傾向を示しており、経年比較においては数値が増加しているため老朽化が進んでいる。計画的な施設の更新等も検討する必要がある。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
ロッジまきばの2016年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の片品村リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。