事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 芦別市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 芦別温泉スターライトホテル | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A2B1 | 建物延面積 | 3,375m² |
| 宿泊定員数 | 122人 | 予約者数計 | 18,389人 |
| 延休憩利用者数 | 136人 | ネット経由予約者数 | 2,740人 |
| トイレ洋式化率 | 93.5% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 芦別市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 芦別温泉スターライトホテル | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A2B1 | 建物延面積 | 3,375m² |
| 宿泊定員数 | 122人 | 予約者数計 | 18,389人 |
| 延休憩利用者数 | 136人 | ネット経由予約者数 | 2,740人 |
| トイレ洋式化率 | 93.5% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
収益的収支比率(経常損益)が平成25年度に100%を割り込み、右肩下がりで減少を続けている。これは営業収益の減少と人件費の増加が主な要因であり、単純に収入減少・費用増加という悪循環によるものである。このため、収入増・人件費の抑制を柱とした経営改善策が必要であるが、費用面の削減はほぼ限界まで取組んでいる状況であり、これ以上第三セクターによる損失が続く経営の継続は困難であることから、平成29年4月1日より指定管理者を民間事業者へ変更したところである。
施設の耐用年数の半分を経過していることから、建屋・設備等の経年劣化に注視し、計画的な維持修繕に努め、適宜、適切な投資を図る必要がある。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
芦別温泉スターライトホテルの2016年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の芦別市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。