事業・施設概要
| 都道府県 | 岡山県 | 経営主体 | 総社市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 国民宿舎サンロード吉備路 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | 建物延面積 | 6,095m² | |
| 宿泊定員数 | 113人 | 予約者数計 | 27,933人 |
| 延休憩利用者数 | 26,098人 | ネット経由予約者数 | 11,299人 |
| トイレ洋式化率 | 89.8% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 岡山県 | 経営主体 | 総社市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 国民宿舎サンロード吉備路 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | 建物延面積 | 6,095m² | |
| 宿泊定員数 | 113人 | 予約者数計 | 27,933人 |
| 延休憩利用者数 | 26,098人 | ネット経由予約者数 | 11,299人 |
| トイレ洋式化率 | 89.8% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
②、③→新型コロナウイルス感染症の拡大による宿泊者数の減少が顕著であったR2年度、R3年度からの収益の改善があり、一般会計からの繰入金が減少した。④、⑥、⑦→新型コロナウイルス感染症の拡大による宿泊者数の減少が顕著であったR2年度、R3年度からの回復傾向が見られ、R1年度を上回る宿泊者数を確保できた。しかしながら、光熱費の上昇、物価高等に伴う営業費用が膨らみ、営業利益はR1年度の約1/4となった。
R4年度の主なものとしては、中央監視装置の更新、吸収冷温水機1号機の更新、予備用温泉揚湯ポンプ等の購入を行った。R5年度でオープンから20年を迎え、今後ますます設備の老朽化への対応が必要となってくることから、R4年度に施設の劣化状況調査を行った。この調査結果を踏まえ、計画的な設備の更新修繕等を行っていく。⑫企業債残高対料金収入比率→令和4年度で企業債の償還が終了したことにより当該値は0となった。
当該施設の宿泊者数実績は、H30年度29,659人R1年度27,079人R2年度16,294人R3年度17,111人R4年度27,933人→新型コロナウイルス感染症の拡大による宿泊者数の減少が顕著であったR2年度、R3年度からの回復傾向が見られ、R1年度を上回る宿泊者数を確保できた。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
国民宿舎サンロード吉備路の2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の総社市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。