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地方財政ダッシュボード

秋田県藤里町の財政状況(2020年度)

秋田県藤里町の財政状況について、2020年度の主要指標と分析コメントをまとめて確認できるページです。

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収録データの年度

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概観

人口の推移
歳入・歳出・差引の推移

普通会計の構造(2020年度)

目的別歳出
歳入の内訳
性質別歳出

財政比較分析表(2020年度)

財政力指数の分析欄

令和3年1月1日現在の人口は3,083人で昨年同時期から99人減少し、人口減少に歯止めがかからない状況が続いている。また、高齢化率(令和3年3月末)は48.3%と秋田県でも上位に位置している。町民税収額は0.3%の増となったが、町主要産業の農林業を取り巻く状況は、高齢化や後継者問題により将来的に規模が縮小することが予測され、県外への就職による転出が多く、給与所得者の増加も構造的に厳しい状況となっている。財政力指数は、類似団体平均値を0.11ポイント下回っている。人口減少による税収減等、財政基盤の脆弱性が加速しており、第七次藤里町行政改革大綱や藤里町まちづくり計画に盛り込まれた計画を着実に実行し、これまでの財政健全化の努力を今後も継続し、「農山村特有の小規模自治体だからできる簡素で効率的な行財政システム」の確立を図る。

経常収支比率の分析欄

前年度から5.5ポイント減の88.5%となり、類似団体平均値を3.3ポイント上回っている。福祉医療費などの扶助費や維持補修費、特別会計への経常的な繰出金の減等により分子が減少したことに加え、普通交付税における地域社会再生事業費の新設に伴い地方交付税が増加したため分母が増加し、これらがともに減要因となって比率が減少した。今後の公債費については、短期的には令和5年度、中長期的には令和17年度をピークに償還額が増加していく見込みとなっているため、簡易水道事業や各下水道事業における使用料の見直しによる繰出金の削減、適正な定員管理、既存事業の見直し等により経常経費を削減し比率の改善を図る。

人口1人当たり人件費・物件費等決算額の分析欄

類似団体平均値を104,823円下回り、前年度に比べ33,167円増となっている。会計年度任用職員に係る給与及び報酬、手当等の皆増により、人件費が16.3%の増となった一方、物件費は会計年度任用職員制に伴う賃金の皆減や事業完了による長場内橋撤去工事費の皆減等により、4.7%の減となった。今後も、適正な定員を維持し、一定額以上の需用費予算の定率削減、新規備品購入の抑制等による物件費の抑制に努め、数値の改善を図っていく。

ラスパイレス指数の分析欄

数値は前年度から0.3減少し、類似団体平均値との差は0.6ポイントに縮小している。今後も人事院並びに県人事委員会勧告、近隣自治体との均衡及び民間の動向を考慮し、給与水準の適正化に努める。

人口1,000人当たり職員数の分析欄

職員採用により令和2年度は定員数に到達し、前年度から1.63人増の22.06人となっている。類似団体平均値を2.50人下回っているが、今後も第七次藤里町行政改革大綱に基づき、事務事業の効率化や組織機構の見直しにより人員の有効活用を図るとともに、住民ニーズに対応した勤務体系と勤務環境を考慮した適正な定員管理と人員配置に努める。

実質公債費比率の分析欄

実質公債費比率は前年度から1.2ポイント減の7.6%となり、類似団体平均値を0.4ポイント下回っている。元利償還金の増により分子が増加したものの、普通交付税額の増加に伴い標準財政規模が増加したことにより分母が増加したため比率が減少した。今後、元利償還金は令和5年度まで増加していくことに加え、義務教育施設整備事業に伴い令和2年度から令和4年度までは地方債発行額が当該年度の元金償還額を上回る見込みであるため、公営企業会計における歳入確保の推進、第三セクターの経営状況の改善対策に取り組むことで、比率の上昇の抑制を図りたい。

将来負担比率の分析欄

将来負担比率については、公営企業債等繰入見込額や退職手当等見込額の減により分子が減少したことに加え、普通交付税額の増により分母が増加したことにより将来負担比率は22.7ポイント減少した。今後も後世への負担を軽減するため、計画的な基金積立により充当可能額を増加させることで分子の減少を図り、比率の改善に努める。

経常経費分析表(経常収支比率の分析)(2020年度)

人件費の分析欄

会計年度任用職員に係る給与及び報酬、手当等の皆増により、人件費全体では94,422千円の増額となった。ここ数年は横ばいで推移していたが、制度変更に伴い前年度から2.6ポイントの増となっている。類似団体平均値を0.5ポイント上回っており、今後も適正な定員管理を図り、数値の上昇を抑制していく。

物件費の分析欄

会計年度任用職員制の運用開始に伴う旧賃金84,980千円の皆減等により、物件費に係る比率は前年度から4.5ポイントの減となっている。類似団体平均値との差が0.9ポイントに縮小しているものの、今後も既存事業の内容を再度精査し、経常的な物件費の削減に努める。

扶助費の分析欄

保育園運営費として扶助費に仕訳していた旧賃金の性質を会計年度任用職員制に伴い人件費に改めたことにより、保育園運営費が18,016千円の減額となり、扶助費全体では15,848千円の減額となった。扶助費に係る比率は前年度から1.1ポイント減少し、類似団体平均値をわずかに上回る程度だが、給付対象者数の増加や加齢に伴う重度化等により障害者自立支援給付費や更生医療(自立支援医療)費は年々増加傾向にある。今後も引き続き適正な障害区分認定審査会の運営を進めるとともに、扶助費をできる限り抑制し町民の健康寿命の延伸を図るため、町民の健康増進の取組を推進していく。

その他の分析欄

人事異動に伴う職員給与費分の国保特会繰出金4,004千円や新型コロナウイルス感染症への感染防止の影響による後期高齢療養給付費負担金7,705千円の減等により、前年度から2.5ポイントの減となっているものの、類似団体平均を3.9ポイント上回っている。今後、老朽施設の維持補修費、下水道関係特別会計に係る地方債の償還額、介護保険給付費が増加していく見込みであるため、公共施設の維持管理については、藤里町公共施設等総合管理計画に基づき適切に実施し、特別会計については、独立採算の原則に立ち返り、上下水道料金及び保険料の適正化を図る等、より一層経営改善に努めていく。

補助費等の分析欄

補助費等については、バス路線維持費補助金の4,106千円増や藤里開発公社運転資金返済補助金の3,294千円増等により前年度から0.4ポイントの増となっており、類似団体平均値を2.4ポイント上回っている。今後は数値の改善を図るため、補助対象事業については明確な基準を設けて、必要性の低い補助金は見直しや廃止を行い、経費の削減に努めていく。

公債費の分析欄

平成28年度に実施した「藤琴二ツ井線道路改良事業」及び「黒石橋補修事業」に係る過疎対策事業債の元金の償還が開始したため、公債費全体では6,611千円の増となっているが、公債費に係る比率は前年度から0.4ポイントの減となった。今後、義務教育施設整備事業等の大型事業が予定されているため、比率は増加していく見込みであるが、引き続き厳正な事業計画に基づき、費用対効果の十分な検討に加えて、後年度負担軽減など多角的な視点からの検討により地方債充当事業の取捨選択をしていく。

公債費以外の分析欄

比率の分子は維持補修費、扶助費、繰出金の減となり、分母は地方交付税の増により増加したため、前年から5.1ポイントの減となったが、類似団体平均値を7.8ポイント上回っている。今後、既存事業の内容を再度精査し、費用対効果の検討、利用料または使用料が伴うものは、適正な料金設定を図るなどの改善を検討し、今後増加が予想される繰出金については、特別会計の独立採算の原則に立ち返り、上下水道料金及び保険料の適正化を図る等、より一層経営改善に努めていく。

目的別歳出決算分析表(住民一人当たりのコスト)(2020年度)

性質別歳出決算分析表(住民一人当たりのコスト)(2020年度)

実質収支比率等に係る経年分析(2020年度)

分析欄

財政調整基金は、決算剰余金を中心に積み立てるとともに、最低水準の取崩しに努めている。令和2年度は適切な財源の確保により取崩しを回避しており、年度末残高が508百万円(前年度比99百万円増)となり、残高の目標額である500百万円を上回っている。今後、補助金交付対象事業の明確な基準を設け、必要性の低い補助金の見直しや廃止等により経常経費を削減して歳出を抑制し、積立金の確保に努める。実質収支額は、前年度から4百万円の増となる124百万円となっており、普通交付税の増等により、標準財政規模比では0.06ポイントの減となっている。実質単年度収支については、標準財政規模比で2.97ポイント増となっており、持続可能な行財政を実現するためにも、財源確保等について十分な検討を重ねていき、今後も健全な数値で推移できるよう、計画的な財政運営に努めていく。

連結実質赤字比率に係る赤字・黒字の構成分析(2020年度)

分析欄

すべての会計が黒字となっている。一般会計については、前年比0.06ポイントの減となっており、一定額以上の需用費予算の定率削減、新規備品購入の抑制等の経常経費等の節減に努めているほか、交付税算入率の高い過疎対策事業債等の有利な地方債を活用したり、事業の実施にあたっては不要不急の事業を見極めながら優先度の高い事業に絞ったりしている。しかしながら、地方交付税への依存率が高く、今後も税収等の自主財源の大幅な増は見込めないため、黒字額は同水準で推移していくと見込んでいる。国民健康保険特別会計については、医療費にあたる保険給付費は療養給付費、高額療養費ともに減少しており、前年比0.31ポイントの減となっている。被保険者数の減少とともに、一人当たり医療費も減少傾向にあるが、国保事業費納付金の算定に係る激変緩和措置額が減少していく見込みのため、保険税の収納率向上だけでなく保険事業の推進にも注力していく。その他の特別会計については、赤字にならぬよう一般会計からの繰入を行っているが、今後も独立採算の原則に立ち返り、国民健康保険税、介護保険料の料率、水道、下水道等の使用料の見直しなど、より一層の経営改善に努めていく。

実質公債費比率(分子)の構造(2020年度)

分析欄

元利償還金については、平成28年度に実施した「藤琴二ツ井線道路改良事業」及び「黒石橋補修事業」に係る過疎対策事業債の元金の償還が開始したため前年度より7百万円増加している。算入公債費等については、交付税算入率の高い地方債の元利償還金が増加しているため、前年度より5百万円増加している。組合等が起こした地方債の元利償還金に対する負担金等については、「能代消防署通信指令台整備事業」及び「救急車整備事業」に係る地方債の償還が終了したため、前年度より2百万円減少している。元利償還金が増加したものの、算入公債費等も増加したため、実質公債費比率の分子はほぼ横ばいとなっている。今後は義務教育施設整備事業や一般廃棄物処理施設整備事業(広域負担金)などの大規模事業が控えているため、交付税算入率等の高い、有利な地方債を活用し、比率の上昇をできるかぎり抑制していく。

将来負担比率(分子)の構造(2020年度)

分析欄

一般会計等に係る地方債の現在高について、令和2年度の借入額が償還額を上回ったことから増加している。債務負担行為に基づく支出予定額及び設立法人等の負債額等負担見込額については、藤里開発公社の宿泊施設建設資金初期投資分の損失補償が主なものとなっていたが、同公社の元利償還金に対して補助しているが、平成30年度で完済した。公営企業債等繰入見込額については、簡易水道事業債や下水道事業債の償還が進んでおり、今後大規模な事業債の発行がない限りは繰入見込額も減少していく見込みである。充当可能基金については、令和2年度は適切な財源の確保により財政調整基金の取崩しを回避したため充当可能金額が増加している。今後も、財政調整基金を優先的に、その他特定目的基金に、可能な限り積み立てを行っていく方針である。基準財政需要額算入見込額については、交付税措置の有利な地方債を優先的に活用しているが、今後、令和2年度から令和4年度にかけて義務教育学校整備事業の実施を予定しているため、年々増加していく見込みである。今後、地方債借入額をできる限り抑制し、充当可能基金等の充当財源を確保することにより、比率の改善を図っていく。

基金残高に係る経年分析(2020年度)

基金全体

(増減理由)積立額185百万円に対し、取崩額40百万円により、145百万円の増となった。要因としては、財政調整基金の取崩しを回避できたことに加え、特定目的基金において森林環境譲与税基金で10百万円、温泉利用施設基金で7百万円積み増したこと等が挙げられる。(今後の方針)財政調整基金及び減債基金については、地方債の償還財源の確保を図るため、財政調整基金500百万円、減債基金500百万円を目標に基金残高を確保していく。目的基金については、基金設置目的に合致する事業の財源を確保するため、財政状況や基金残高を勘案しながら積立を行っていく。

財政調整基金

(増減理由)取崩しはなく、前年度繰越金等を原資として積立てたことにより99百万円の増加となった。(今後の方針)事業等の見直しにより経常経費を削減することで一般財源を確保するとともに、基金の取崩し額を抑制することにより目標残高の500百万円を維持していく。

減債基金

(増減理由)前年度繰越金を原資として10百万円積み立て、取り崩しがなかったため、10百万円の増となっている。(今後の方針)財政状況を勘案しながら500百万円を目標に積立を行っていく。

その他特定目的基金

(基金の使途)町有林有効活用基金:生活環境の整備を図るため、環境の保全と浄化を促進する施策の経費に充てる。ふるさとづくり推進基金:自主的、主体的な地域づくりの取り組みを促進し、誇りと愛着の持てるふるさとづくりの構築・実現を目指す人材を育成する経費に充てる。地域福祉基金:地域における福祉の増進を図るため、在宅福祉の向上、健康づくり等の事業を推進する経費に充てる。公共施設等維持整備基金:公共施設の改修や維持管理に充てる。温泉利用施設基金:藤里町健康保養基地ゾーン並びに温泉利用による観光施設開発に伴う施設設備の整備並びにこれらの運営に充てる。(増減理由)町有林有効活用基金:下水処理普及促進奨励金の財源として1百万円を充当した一方で、今後予定されている造林事業、作業道開設事業、下水処理普及促進奨励金を着実に実施するため5百万円を積み立てたことにより増加。ふるさとづくり推進基金:前年度繰越金を原資として10百万円積み立てた一方で、地域づくり事業費補助金、奨学金貸付金、子育て応援金(入学祝金)の財源として11百万円を充当したことにより減少。地域福祉基金:藤里町社会福祉協議会補助金と高齢者バス無料化事業等の財源として15百万円を充当した一方で、前年度繰越金を原資として20百万円積み立てたことにより増加。公共施設等維持整備基金:町営スキー場の索道設備改修費、総合開発センターの排水管等改修工事の財源として7百万円を充当した一方で、10百万円を積み立てたことにより増加。温泉利用施設基金:今後予定されている健康保養基地補修工事等を着実に実施するため7百万円を積み立てたことによる増加。(今後の方針)町有林有効活用基金:造林事業、作業道開設事業、下水処理普及促進奨励金等の財源確保のため、財政状況や基金残高を勘案しながら分収林収入及び搬出間伐木売払収入相当額を積み立てる。ふるさとづくり推進基金:自主的、主体的な地域づくりを促進するため、前年度繰越金を原資として財政状況や基金残高を勘案しながら積立を行っていく。地域福祉基金:地域における福祉の増進を図るため、前年度繰越金を原資として財政状況や基金残高を勘案しながら積立を行っていく。公共施設等維持整備基金:公共施設全般の維持修繕、整備を計画的に行う財源を確保するため、財政状況や基金残高を勘案しながら積立を行っていく。温泉利用施設基金:健康保養基地補修工事等の財源確保のため、財政状況や基金残高を勘案しながら入湯税収入相当額を積み立てる。

公会計指標分析・財政指標組合せ分析表(2020年度)

有形固定資産減価償却率の分析欄

公営住宅、幼稚園・保育所、学校施設、体育館、庁舎等の建物の多くが耐用年数を超えているため、有形固定資産減価償却率は類似団体平均を上回っている。令和2年度は建替えや大規模改修がなかったため、前年度から償却率が0.2ポイント増加している。今後は公共施設等総合管理計画に基づいた施設の維持管理に努め、長寿命化に繋がる老朽化対策を実施していく。

債務償還比率の分析欄

債務償還比率は類似団体平均を大きく上回っているが、充当可能基金の増に伴う充当可能財源等の増加により、前年度から210.8ポイント減少している。今後、繰上償還等で将来負担額の上昇を抑えるとともに、事業等の見直しにより経常経費の節減に取り組むことで、引き続き充当可能財源の増加を図る。

分析欄:将来負担比率及び有形固定資産減価償却率の組合せによる分析

将来負担比率、有形固定資産減価償却率ともに類似団体平均を上回っている。将来負担比率は分母は横ばいで推移しているものの、将来負担額から控除される充当可能財源等の増加により分子が減少したため前年度から22.7ポイント減少している。有形固定資産減価償却率は、昭和30年代に建設した役場庁舎、昭和40年代に建設した藤里中学校校舎が、いずれも有形固定資産減価償却率90%以上となっていることなどが比率を押し上げる要因となっている。施設の更新等については公共施設等総合管理計画に基づき、今後も長寿命化改修工事に着手するなど老朽化対策に積極的に取り組んでいく。

分析欄:将来負担比率及び実質公債費比率の組合せによる分析

将来負担比率は類似団体平均を上回っている。将来負担比率は、分母は横ばいで推移しているものの、将来負担額から控除される充当可能財源等の増加により分子が減少したため前年度から22.7ポイント減少している。実質公債費比率は、類似団体平均を下回っている。元利償還金の増により分子が増加したものの、普通交付税額の増加に伴い標準財政規模が増加したことにより分母が増加したため前年度から1.2ポイントの減となっている。今後も地方交付税算入率の有利な地方債の選択や計画的な借入を進めることで両比率の過度な増加を抑制していく。

施設類型別ストック情報分析表①(2020年度)

施設類型別ストック情報分析表②(2020年度)

一般会計等、全体、連結資金収支計算書内訳表(2020年度)

資金収支計算書(一般会計等・全体・連結)

一般会計等・全体・連結資金収支計算書内訳表を、業務活動・投資活動・財務活動の会計基準に沿って、最新年度の収入・支出構成として可視化しています。上部の数値は期首資金から期末現金預金残高までのつながりです。

財務書類に関する情報①(2020年度)

財務書類に関する情報②(2020年度)

出典: 財政状況資料集, 統一的な基準による財務書類に関する情報,

よくある質問

このページで何が分かりますか?

秋田県藤里町の2020年度の財政状況資料集、主要指標、分析コメントを確認できます。

データの出典はどこですか?

総務省の『財政状況資料集』および『統一的な基準による財務書類に関する情報』をもとに構成しています。

関連する地方公営企業も見られますか?

ページ上部の関連リンクから、この自治体に紐づく地方公営企業ページへ移動できます。