地域の概況
普通会計の構造(2017年度)
総額7.55億円
総額7.55億円
総額9.49億円
総額7.55億円
総額7.55億円
総額9.49億円
前年度と同等の指数で推移。
普通交付税の減額に加え、人件費が増加したが、事業の縮小や延期などにより、歳出総額が減額した為。
人件費は、増加したものの物件費などが減額した為。
経験人数の少ない職員が多い為指数は高い。なお、平成29年度数値については、前年度数値を引用しているため、指数は変動なし。
人口が160人程度で推移しているため、千人当たり職員数が大きくなっている。
公債費の減少が進んでおり、前年度とほぼ横這い。
退職負担金の増加などにより昨年度より増加。
事業縮小による前年度より12%の減少。
対象者が減少しており、歳出額が少なく経常収支比率に占める割合も極端に低い。
維持補修費、普通建設事業費など事業の延期などにより前年より減少。
充当した特定財源の増加により6%減少した。
起債発行を抑制しているため残高が年々減少しており、償還額も減少しているため比率が減少している。
事業の延期や縮小などにより前年より歳出総額が減少したため。
事業の延期や縮小により、歳出総額が減っており総務費などは大幅に減額しているものの、人口が160人程度と少なく、類似団体と比較しても極めて規模が小さいため住民1人当たりのコストが高くなっている。
類似団体内順位1位/ 64団体
類似団体内順位34位/ 64団体
類似団体内順位46位/ 64団体
類似団体内順位12位/ 64団体
類似団体内順位4位/ 64団体
類似団体内順位5位/ 64団体
類似団体内順位5位/ 64団体
類似団体内順位1位/ 64団体
類似団体内順位9位/ 64団体
類似団体内順位33位/ 64団体
類似団体内順位37位/ 64団体
類似団体内順位2位/ 64団体
類似団体内順位56位/ 64団体
類似団体内順位22位/ 64団体
事業の縮小や延期などにより、歳出総額が減っており人件費を除いて減額しているものの、人口が160人程度と少なく、類似団体と比較しても極めて規模が小さいため住民1人当たりのコストが高くなっている。
類似団体内順位1位/ 64団体
類似団体内順位32位/ 64団体
類似団体内順位37位/ 64団体
類似団体内順位16位/ 64団体
類似団体内順位2位/ 64団体
類似団体内順位13位/ 64団体
類似団体内順位1位/ 64団体
類似団体内順位40位/ 64団体
類似団体内順位1位/ 64団体
類似団体内順位9位/ 64団体
類似団体内順位22位/ 64団体
類似団体内順位1位/ 64団体
類似団体内順位16位/ 64団体
類似団体内順位62位/ 64団体
類似団体内順位1位/ 64団体
実質収支額が大幅に増加したことにより、単年度収支が48%増加した。
一般会計の黒字額が大幅に増加し、その他特別会計でも黒字額が増加。
普通会計及び公営企業債の元利償還金の減少により前年度と比較して比率が減少した。
退職者増による退職手当負担見込額が増。地方債現在高は減少。充当可能基金は前年とほぼ横ばいだったが、将来負担比率はマイナスとなった。
(増減理由)基金の積立て、取崩しも行っていないため増減なし。(今後の方針)財源不足や災害、渇水などの不足の事態に備え基金を積んでいる。また、今後予定している公共施設整備や庁舎の建替えなどで使用する。
(増減理由)基金の積立て、取崩しも行っていないため増減なし。(今後の方針)財源不足や災害、渇水などの不足の事態に備え基金を積んでいる。
(増減理由)基金の積立て、取崩しも行っていないため増減なし。(今後の方針)今後の財政状況を確認しながら、基金の使用など検討する。
(基金の使途)庁舎建設基金:庁舎の建設のための財源公共施設整備基金:公共施設の新築、改築等の財源(増減理由)基金の積立て、取崩しも行っていないため増減なし。(今後の方針)今後、公共施設整備や庁舎の建替えなどで使用する。
実質公債費比率は、地方債の発行を平成20年度より抑制していることもあり、類似団体と比べても低くなっている。また、将来負担比率に関してもゼロとなっている。今後、平成31年度以降に、ヘリポート待合所建替工事や、村営住宅整備事業など大規模な事業を予定しており、実質公債費比率の上昇が考えられるため、積立基金の活用など計画的に取り組み健全な財政運営を行う。
東京都青ヶ島村の2017年度の財政状況資料集、主要指標、分析コメントを確認できます。
総務省の『財政状況資料集』および『統一的な基準による財務書類に関する情報』をもとに構成しています。
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