事業・施設概要
| 都道府県 | 秋田県 | 経営主体 | 横手市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 平鹿ときめき交流センターゆっぷる | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A1B2 | 建物延面積 | 1,562m² |
| 宿泊定員数 | 36人 | 予約者数計 | 1,163人 |
| 延休憩利用者数 | 102,361人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 84.2% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 秋田県 | 経営主体 | 横手市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 平鹿ときめき交流センターゆっぷる | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A1B2 | 建物延面積 | 1,562m² |
| 宿泊定員数 | 36人 | 予約者数計 | 1,163人 |
| 延休憩利用者数 | 102,361人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 84.2% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
前年度は浴室工事等のため約4か月間休業期間があり、本年度は利用者数は増加したが、他会計補助金比率は類似施設並みに高い状態にあり、他会計補助金の依存により収支を保っている。特に人件費率が80%を超えており、収益性は低い状況にある。
前年度大規模改修を行い、今後の設備投資見込額は減少したが、依然として老朽化の進行により、今後更新のための設備投資が見込まれる。
新型コロナウイルスの影響もあり、宿泊者数が減少している。宿泊施設が9室のため、売上に占める割合は大きくないが、サービス内容等の見直しや経費の削減により収益性の向上を図る必要がある。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
平鹿ときめき交流センターゆっぷるの2020年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の横手市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。