事業・施設概要
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 山梨市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 36,114人 | 現在処理区域内人口 | 1,749人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 1,181人 | 現在処理区域面積 | 121ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 24km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額9,524.6万円
総額5,228.3万円
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 山梨市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 36,114人 | 現在処理区域内人口 | 1,749人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 1,181人 | 現在処理区域面積 | 121ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 24km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額9,524.6万円
総額5,228.3万円
企業債残高が5年前に比べて半減している。直近の5年間でも投資が少ないことから今後も確実に企業債残高が減少していく。管渠整備が概ね終了し接続率を高めていくばかりになっているので、水洗化率や施設利用率の向上が期待できる。
平成元年の事業着手であり、まだまだ老朽化を危惧する状況ではないが、今後の経営を勘案すると計画的に点検や維持管理計画を作成する必要性を感じている。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2015年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の山梨市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。