事業・施設概要
| 都道府県 | 奈良県 | 経営主体 | 橿原市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 119,607人 | 現在処理区域内人口 | 95,889人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 87,418人 | 現在処理区域面積 | 1,401ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 464km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額30.4億円
総額25.8億円
| 都道府県 | 奈良県 | 経営主体 | 橿原市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 119,607人 | 現在処理区域内人口 | 95,889人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 87,418人 | 現在処理区域面積 | 1,401ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 464km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額30.4億円
総額25.8億円
経常収支比率は、類似団体と比較しても高い数値であり、年々経営が安定化していることを示している。また、流動比率や企業債残高対事業規模比率についても改善傾向にあり、今後も、継続して経営の安定化に努めていく。経費回収率についても、類似団体を上回る率となっており、今後も、水洗化率の普及に努めると共に、経費削減に取り組んでいく。
有形固定資産減価償却率や管路老朽化率は上昇傾向にあり、今後も、老朽化は進んでいくと考えられる。よって、資金と投資のバランスを取りながら、ストックマネジメント計画による管渠の長寿命化を進める。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の橿原市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。