事業・施設概要
| 都道府県 | 奈良県 | 経営主体 | 橿原市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 121,905人 | 現在処理区域内人口 | 95,363人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 84,741人 | 現在処理区域面積 | 1,330ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 439km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額29.5億円
総額26.1億円
| 都道府県 | 奈良県 | 経営主体 | 橿原市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 121,905人 | 現在処理区域内人口 | 95,363人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 84,741人 | 現在処理区域面積 | 1,330ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 439km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額29.5億円
総額26.1億円
平成28年度から公営企業化し、経営の健全化に努めてきた。経常収支比率については、100%を超え類似団体平均値よりも上回っており、経営としてはある一定の成果を残せている。しかし、流動比率は若干の改善は見られるものの、類似団体平均より低い傾向である。企業債残高対事業規模比率でも見られるように、極力企業債の新規発行を抑える経営を行っている。経費回収率や水洗化率も徐々に増加しており、収益が確保されている。
耐用年数に達した資産はないものの、ストックマネジメント計画に従い、管路の長寿命化工事を進める。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の橿原市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。