事業・施設概要
| 都道府県 | 奈良県 | 経営主体 | 橿原市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 畝傍御陵前駅東駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 313台 | 1日平均駐車台数 | 144台 |
| 駐車場使用面積 | 7,229m² | 建設後経過年数 | 20年 |
| 1時間当たり基本料金 | 200円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 奈良県 | 経営主体 | 橿原市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 畝傍御陵前駅東駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 313台 | 1日平均駐車台数 | 144台 |
| 駐車場使用面積 | 7,229m² | 建設後経過年数 | 20年 |
| 1時間当たり基本料金 | 200円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
①収益的収支比率は通常総費用に加え地方債償還金の返済があるため類似施設平均より低い状態になっている。更なる収益確保に努める。②他会計補助金比率は0%で推移しており健全な状態である。③駐車台数一台当たりの他会計補助金額は0円で推移しており健全な状態である。④売上高GOP比率はH26以降減少傾向であったがH30はやや回復した。更なる収益確保、設備投資費用の抑制に努める必要がある。⑤EBITDAはH26以降減少傾向であったがH30はやや回復した。更なる収益確保、設備投資費用の抑制に努める必要がある。H30に企業債の償還が終了したため、今後回復が期待される。
⑧設備投資見込額は特殊建築物・建築設備定期点検報告書も踏まえ今後の設備状況を把握し計画的に修繕を行っていく必要がある。修繕必要箇所において、小規模のものは随時直営で行い、規模が大きくなるに従い修繕委託を行う。⑩企業債残高対料金収入比率は、H30に企業債の償還が終了したため0値となった。
⑪稼働率は類似施設平均値より低い状況ではあるものの、ほぼ横ばいで推移しており、路上駐車の防止、道路交通の円滑化等の事業の目的を踏まえると需要があると思われる。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
畝傍御陵前駅東駐車場の2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の橿原市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。