事業・施設概要
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 富士河口湖町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 26,588人 | 現在処理区域内人口 | 20,280人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 18,305人 | 現在処理区域面積 | 910ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 170km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額5.4億円
総額3.3億円
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 富士河口湖町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 26,588人 | 現在処理区域内人口 | 20,280人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 18,305人 | 現在処理区域面積 | 910ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 170km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額5.4億円
総額3.3億円
・収益的収支比率は、68.93%と年々上昇しているが、使用料以外の一般会計繰入に依存している状況にある。・企業債残高対事業規模比率は、現在も下水道整備事業を継続しており、毎年整備投資をしているため、急激には減りにくい状況である。・経費回収率は、66.38%と2年前より落ちてしまったがこれは、流域下水道維持負担金の増加及び使用料単価が類似団体より低いことが要因であると考えられる。・水洗化率は、徐々に上がっている。
・昭和61年に供用開始し、現在老朽箇所は見つかっていない。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2019年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の富士河口湖町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。