事業・施設概要
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 北杜市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 46,912人 | 現在処理区域内人口 | 218人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 204人 | 現在処理区域面積 | 13ha |
| 晴天時現在処理能力 | 112m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額485.6万円
総額485.6万円
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 北杜市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 46,912人 | 現在処理区域内人口 | 218人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 204人 | 現在処理区域面積 | 13ha |
| 晴天時現在処理能力 | 112m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額485.6万円
総額485.6万円
①収益的収支比率について、償還金の増額により悪化した。今後も償還金の増額に伴い悪化する見込みである。④企業債残高対事業規模比率について、汚水維持管理費を使用料収入で賄えておらず、汚水資本費に対し充当可能な使用料収入がないことから、平成29年以降一般会計で負担することとなった。⑤経費回収率について、費用の抑制により前年度と比較して改善されたが、使用料収入が前年度より減少しており、依然として使用料以外の収入に依存している。⑥汚水処理原価について、汚水処理費が減少したため原価は下がっている。⑦施設利用率について、40%程の横這いであり、施設能力が需要を上回っている状態が続いている。⑧水洗化率について、横這いだが、平均を上回る94%程度を保っており、一定の事業効果が認められる。
・該当数値なし
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の北杜市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。