事業・施設概要
| 都道府県 | 岡山県 | 経営主体 | 和気町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 和気鵜飼谷温泉 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A2B2 | 建物延面積 | 6,488m² |
| 宿泊定員数 | 115人 | 予約者数計 | 11,969人 |
| 延休憩利用者数 | 126,776人 | ネット経由予約者数 | 3,737人 |
| トイレ洋式化率 | 100% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 岡山県 | 経営主体 | 和気町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 和気鵜飼谷温泉 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A2B2 | 建物延面積 | 6,488m² |
| 宿泊定員数 | 115人 | 予約者数計 | 11,969人 |
| 延休憩利用者数 | 126,776人 | ネット経由予約者数 | 3,737人 |
| トイレ洋式化率 | 100% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
収益等の状況が昨年度よりやや減少しているのは、利用数が横ばいであるがビジネス(素泊まり)等の利用形態増による客単価の低下と、職員の定期昇給により人件費が増加したためと考えられる。厳しい経営状況であることには変わりはないが、サービスの低下にならないよう、収支のバランスを追求し健全運営を目差す。
築24年が経過し、修繕に関する支出が増加している。お客様の利用形態は時代により急激に変化していることから、施設の大規模改修の検討をしているが、莫大な費用がかかるため補助金等を有効活用し、利用者により良い環境を提供できるよう努めたい。
利用者数は近年横ばいである。客単価が減少していることから、アメニティーの充実を図り、更にお客様のニーズにあった商品の提供を推進していく。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
和気鵜飼谷温泉の2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の和気町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。