事業・施設概要
| 都道府県 | 岡山県 | 経営主体 | 和気町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 和気鵜飼谷温泉 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A2B2 | 建物延面積 | 6,488m² |
| 宿泊定員数 | 115人 | 予約者数計 | 12,759人 |
| 延休憩利用者数 | 0人 | ネット経由予約者数 | 3,520人 |
| トイレ洋式化率 | 100% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 岡山県 | 経営主体 | 和気町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 和気鵜飼谷温泉 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A2B2 | 建物延面積 | 6,488m² |
| 宿泊定員数 | 115人 | 予約者数計 | 12,759人 |
| 延休憩利用者数 | 0人 | ネット経由予約者数 | 3,520人 |
| トイレ洋式化率 | 100% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
収益等の状況が昨年度よりやや減少しているのは、利用数が横ばいであるがビジネス(素泊まり)等の利用増による客単価の低下と、従業員の定期昇給により人件費が増加したためと考えられる。他会計補助金額が大きく減少しているのは、前年度源泉ポンプの故障に伴う大規模修繕による一般会計からの繰り越しが、今回決算時にはなかったためである。厳しい経営状況であるが、サービスの低下にならぬよう、更に歳入増、歳出減を追求し、より良い経営状態を目差す。
築23年が経過し、修繕箇所が多くなってきている。客の利用形態も時代により変化していることから、施設の大規模改修も考えているところである。利用者に、より良い環境を提供できるよう努めたい。
利用者数は近年横ばいである。客単価が減少していることから、客のニーズにあった商品の提供を推進していく。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
和気鵜飼谷温泉の2017年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の和気町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。