事業・施設概要
| 都道府県 | 鳥取県 | 経営主体 | 鳥取市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | しかの温泉館 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | C | 建物延面積 | 3,971m² |
| 宿泊定員数 | 0人 | 予約者数計 | 0人 |
| 延休憩利用者数 | 86,638人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 62.5% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 鳥取県 | 経営主体 | 鳥取市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | しかの温泉館 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | C | 建物延面積 | 3,971m² |
| 宿泊定員数 | 0人 | 予約者数計 | 0人 |
| 延休憩利用者数 | 86,638人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 62.5% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
しかの温泉館は国民保養温泉地にある温泉共同浴場施設。・収益的収支比率:H29実績は100%を切っている。人件費や光熱水費などの経費が嵩んだことが原因とみられるが、今後改善される見込みである。・他会計補助金比率:H29実績は施設修繕の実施によるものであるが、最低限の支出となっている。・売上高GOP比率:平均値との比較では収益性は高いとみられるが、更に収益を上げていくことが必要である。・EBITDA:平均値との比較では収益性は高いとみられるが、更に収益を上げていくことが必要である。
平成5年度に設置された建物であり、大きな施設修繕もなく現在に至るが、今後は建物および施設の老朽化への対応も考慮している。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
しかの温泉館の2017年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の鳥取市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。