事業・施設概要
| 都道府県 | 京都府 | 経営主体 | 舞鶴市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 86,188人 | 現在処理区域内人口 | 74,965人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 64,870人 | 現在処理区域面積 | 1,745ha |
| 晴天時現在処理能力 | 39,800m³/日 | 下水管布設延長 | 418km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額19.2億円
総額11.7億円
| 都道府県 | 京都府 | 経営主体 | 舞鶴市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 86,188人 | 現在処理区域内人口 | 74,965人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 64,870人 | 現在処理区域面積 | 1,745ha |
| 晴天時現在処理能力 | 39,800m³/日 | 下水管布設延長 | 418km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額19.2億円
総額11.7億円
処理区域の拡大に伴い使用料収入は年々増加し、有収水量も増加しているものの、施設整備に要した地方債の償還額も同時に増加しているため、⑤の経費回収率(料金水準の適切性)、⑥の汚水処理原価(費用の効率性)はともに横ばいの状態で推移しています。下水道管敷設工事等については、舞鶴市公共下水道工事コスト構造改革ガイドラインに基づき、公共工事コスト構造改革行動計画を策定し、引き続き効率的で効果的な事業の執行に努めます。
本市の下水道施設は耐用年数を経過したものや現在の耐震基準に準拠出来ていないものがあります。長寿命化支援制度等に基づき、老朽化した施設について事故発生や機能停止を未然に防止するため、耐震化等の機能向上も考慮した長寿命化計画を策定し、施設の計画的な改築を実施します。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2014年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の舞鶴市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。