事業・施設概要
| 都道府県 | 奈良県 | 経営主体 | 広陵町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 34,968人 | 現在処理区域内人口 | 26,269人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 24,646人 | 現在処理区域面積 | 435ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 123km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額4.0億円
総額2.9億円
| 都道府県 | 奈良県 | 経営主体 | 広陵町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 34,968人 | 現在処理区域内人口 | 26,269人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 24,646人 | 現在処理区域面積 | 435ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 123km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額4.0億円
総額2.9億円
・平成26年度に行った使用料金改定により、26年度から収益的収支比率と経費回収率が、それ以前と比べて改善されている。・平成27年度の企業債残高対事業規模率については、中学校給食センター環境整備下水道工事費にかかる工事費の増加による起債額の増加により、比率が増加している。・汚水処理原価は158.47円となっており、類似団体平均値よりも2.26円低くなっているが、年々、増加傾向である。平成30年度の企業債償還のピークに向け、公債費負担が年々大きくなってきていることが影響していると考えられる。
公共下水道については、平成24年度に策定した「下水道長寿命化計画」に基づいて管更生及び人孔蓋の取替工事を実施している。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2015年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の広陵町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。