事業・施設概要
| 都道府県 | 京都府 | 経営主体 | 舞鶴市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 東舞鶴駅駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 101台 | 1日平均駐車台数 | 67台 |
| 駐車場使用面積 | 3,481m² | 建設後経過年数 | 38年 |
| 1時間当たり基本料金 | 100円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 京都府 | 経営主体 | 舞鶴市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 東舞鶴駅駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 101台 | 1日平均駐車台数 | 67台 |
| 駐車場使用面積 | 3,481m² | 建設後経過年数 | 38年 |
| 1時間当たり基本料金 | 100円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
敷地が借地であり、借地代として多額の費用を計上していることが起因し、売上高GOP比率は低い水準にあるが、比較的安定した料金収入を得ている。また、料金以外の収入(補助金)の金額が平成30年度から減額になったことにより、収益的収支比率及びEBITDAの数値が減少しているが、比較的安定した料金収入を得ている。
鉄道高架下のスペースを借地利用した駐車場で、今後の土地購入の予定はない。一方、自動料金出庫システムの設備更新は、耐久年数等に合わせて行っていく必要がある。
本駐車場は、駅に隣接し、公共交通機関の利用促進を目的としている。駐車場利用者の多くは鉄道やバスに乗り継ぎ、京阪神などの都市部へ向かうため、日中を通して駐車することになる。そのため、駐車場稼働率は低い水準にあるが、概ね一定の安定した利用がある。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
東舞鶴駅駐車場の2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の舞鶴市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。