事業・施設概要
| 都道府県 | 神奈川県 | 経営主体 | 相模原市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 相模大野立体駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 856台 | 1日平均駐車台数 | 217台 |
| 駐車場使用面積 | 26,488m² | 建設後経過年数 | 33年 |
| 1時間当たり基本料金 | 300円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 神奈川県 | 経営主体 | 相模原市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 相模大野立体駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 856台 | 1日平均駐車台数 | 217台 |
| 駐車場使用面積 | 26,488m² | 建設後経過年数 | 33年 |
| 1時間当たり基本料金 | 300円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
本駐車場は、通行量が多い地区で円滑な道路交通を確保するため、昭和63年11月より供用開始しましたが、令和元年9月末に隣接する大型商業施設が閉店して以来、駐車料収入や利用者は著しく減少しています。駐車場の料金収入等で支出をどの程度賄えているかを示す収益的収支比率(%)は利用状況の減少と連動して減少傾向にあります。本駐車場の建設費償還は完了しており、これまで他会計補助金比率はゼロでしたが、令和2年度は自動火災報知設備を更新したため、一般会計から繰り入れることなりました。
駐車場建設費の償還は完了しておりますが、老朽化が進んでおり、今後は設備投資を見込む必要があります。
令和元年9月末に隣接する大型商業施設が閉店し、また、新型コロナウィルス感染症の流行により、隣接するホールや図書館等も閉鎖していた時期があったため、利用者は著しく減少しています。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
相模大野立体駐車場の2020年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の相模原市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。