事業・施設概要
| 都道府県 | 神奈川県 | 経営主体 | 相模原市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 小田急相模原駅自動車駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | A2B1 |
| 収容台数 | 136台 | 1日平均駐車台数 | 366台 |
| 駐車場使用面積 | 7,586m² | 建設後経過年数 | 18年 |
| 1時間当たり基本料金 | 300円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 神奈川県 | 経営主体 | 相模原市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 小田急相模原駅自動車駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | A2B1 |
| 収容台数 | 136台 | 1日平均駐車台数 | 366台 |
| 駐車場使用面積 | 7,586m² | 建設後経過年数 | 18年 |
| 1時間当たり基本料金 | 300円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
駐車場の納付金等で支出をどの程度賄えているかを示す収益的収支比率(%)は100%未満で、大きく赤字となっています。売上高GOP比率は平均より高いもののEBITDAは平均よりも低く、経営改善に向けた取組みが必要であることを示しています。
駐車場建設費の償還は令和9年に完了する予定です。住宅・商業施設との複合施設のため、今後も管理組合と連携し、設備投資等を見込む必要があります。
平均値よりも稼働率は高く、需要の高い駐車場であるといえます。定期駐車の割合が高く、新型コロナウィルス感染症が流行した令和2年度もほぼ影響を受けませんでした。そのため、稼働率は概ね横ばいで推移しています。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
小田急相模原駅自動車駐車場の2024年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の相模原市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。