事業・施設概要
| 都道府県 | 宮城県 | 経営主体 | 大郷町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 7,710人 | 現在処理区域内人口 | 1,007人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 1,007人 | 現在処理区域面積 | 88ha |
| 晴天時現在処理能力 | 423m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額5,408.8万円
総額4,391.2万円
| 都道府県 | 宮城県 | 経営主体 | 大郷町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 7,710人 | 現在処理区域内人口 | 1,007人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 1,007人 | 現在処理区域面積 | 88ha |
| 晴天時現在処理能力 | 423m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額5,408.8万円
総額4,391.2万円
収益的収支比率は、昨年度に比べ低下しているが、100%を上回っているため、経営状況としては安定していると思われる。経費回収率は、おおむね同年度と同様の数値ではあるが、燃料費高騰などが要因と考えられる維持管理経費の増加による汚水処理費の増加のため、わずかに減少した。今後も引き続き啓発活動を行い、新規設置者を増やし、管理基数の増加を図って使用料の増加と経費回収率の改善に努める。
浄化槽本体の耐用年数は30年で、平成17年度に設置したものは15年が経過しているものの更新時期とはなっていないことから未計画である。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の大郷町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。