事業・施設概要
| 都道府県 | 熊本県 | 経営主体 | 芦北町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 16,388人 | 現在処理区域内人口 | 2,129人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 2,129人 | 現在処理区域面積 | 1,295ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額4,571.6万円
総額4,571.6万円
| 都道府県 | 熊本県 | 経営主体 | 芦北町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 16,388人 | 現在処理区域内人口 | 2,129人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 2,129人 | 現在処理区域面積 | 1,295ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額4,571.6万円
総額4,571.6万円
収益的収支比率の増加は、地方債償還金の減少によるものです。汚水処理原価の増加は、委託料の増加及び水害に伴う修繕料の増加によるものです。汚水処理原価の増加により、経費回収率は減少しております。今後も修繕等の維持管理費用は増加する見込みであるため、それを見据えた使用料金の設定を検討する必要があります。
老朽化により、浄化槽本体・ブロワー等機器の故障が増加しております。浄化槽本体については、現在は修繕で対応をしておりますが、今後、修繕ではなく交換が必要な浄化槽も出てくるのではないかと考えております。どの程度の老朽化状況で交換するのが望ましいのかしっかりと検討する必要があります。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2020年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の芦北町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。