事業・施設概要
| 都道府県 | 熊本県 | 経営主体 | 和水町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 10,244人 | 現在処理区域内人口 | 1,686人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 1,151人 | 現在処理区域面積 | 62ha |
| 晴天時現在処理能力 | 800m³/日 | 下水管布設延長 | 18km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額7,654.0万円
総額4,115.0万円
| 都道府県 | 熊本県 | 経営主体 | 和水町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 10,244人 | 現在処理区域内人口 | 1,686人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 1,151人 | 現在処理区域面積 | 62ha |
| 晴天時現在処理能力 | 800m³/日 | 下水管布設延長 | 18km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額7,654.0万円
総額4,115.0万円
収益的収支比率については、地方債の償還額が、H28年度までは50百万円超であったが、H29年度から30百万円台となったことが大きな要因となり、大幅な改善となった。H29年以降は、起債償還が減少していく見込であるが、施設の老朽化や設備機器の更新など支出増となる事から、経営体力に対し過度にならないように事業計画を立てていく。経費回収率については、H29年度は大幅な改善となっているが、使用料では賄えてはおらず、引き続き改善していく。
・管渠の敷設からの経過期間は15年程度であり、現時点では特に異常は発見されていないが。今後も適切な点検を行い、管渠寿命の延長に資するように努める。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2017年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の和水町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。