事業・施設概要
| 都道府県 | 鳥取県 | 経営主体 | 大山町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 15,474人 | 現在処理区域内人口 | 7,394人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 6,808人 | 現在処理区域面積 | 1,126ha |
| 晴天時現在処理能力 | 3,536m³/日 | 下水管布設延長 | 129km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額4.4億円
総額2.3億円
| 都道府県 | 鳥取県 | 経営主体 | 大山町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 15,474人 | 現在処理区域内人口 | 7,394人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 6,808人 | 現在処理区域面積 | 1,126ha |
| 晴天時現在処理能力 | 3,536m³/日 | 下水管布設延長 | 129km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額4.4億円
総額2.3億円
平成28年度に算定基礎の見直しを行い、①収益的収支比率、④企業債残高対事業規模比率、⑤経費回収率および⑥汚水処理原価は、前年度並みの結果となった。平成29年度から料金統一化を図ったが、現状では健全経営が出来ているとは言えず、引き続き経費削減に努めている。⑦施設利用率は全国平均、類似団体と近似値の状況であり、施設の効率性はほぼ全国平均の水準を保っている。施設の見直しと計画的な施設管理を行い、今後も改善を進めたい。⑧水洗化率はほぼ全国平均の水準を保っており、今後も指標を100%に近づけるよう努めていきたい。※④企業債残高対事業規模比率について、算出数値に誤りがあり、以下のとおり修正後の数値で分析する(表は修正前のもの)。(誤)(企業債現在高合計2,193,237÷営業収益115,275)×100=1902.61((企業債現在高合計2,193,237-一般会計負担額2,150,712)÷(営業収益115,275)×100=36.89
農業集落排水事業は17処理区有り、古いものは供特定環境保全公共下水道事業は4処理区あり、古用開始から30年以上経過しており、施設の経年劣化いものは供用開始から30年以上経過しており、施設が進み、更新時期となっている。このことが数値との経年劣化が進み、更新時期となっている。このこしてはわずかではあるが⑤経費回収率の低下およびとが数値としてはわずかではあるが⑤経費回収率の
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2021年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の大山町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。