事業・施設概要
| 都道府県 | 奈良県 | 経営主体 | 宇陀市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 保養センター美榛苑 | 会計適用区分 | 法適用 |
| 類似団体区分 | 建物延面積 | 6,326m² | |
| 宿泊定員数 | 190人 | 予約者数計 | 6,777人 |
| 延休憩利用者数 | 5,919人 | ネット経由予約者数 | 1,967人 |
| トイレ洋式化率 | 73.2% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 奈良県 | 経営主体 | 宇陀市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 保養センター美榛苑 | 会計適用区分 | 法適用 |
| 類似団体区分 | 建物延面積 | 6,326m² | |
| 宿泊定員数 | 190人 | 予約者数計 | 6,777人 |
| 延休憩利用者数 | 5,919人 | ネット経由予約者数 | 1,967人 |
| トイレ洋式化率 | 73.2% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
一般会計からの計画的な資金の支援や指定管理者からの納付金の納付もあり、経営健全化計画における資金不足比率も規定を下回り、計画どおりの収益であった。指定管理者の収益においては、昨年度より新型コロナウイルス感染症の影響をかなり受け、対前年で減額となった。
資産としては、リース資産の購入による増額があり増額の計上をおこなった。老朽化している施設の維持やこれからの観光政策における保養センター美榛苑の位置づけを現在調査しており、その結果により保養センター事業の方向性を決めていく。
昨年度からの新型コロナウイルス感染症の影響をかなり受けたため、前々年よりかなり大きく減少したので、指定管理者による安定した経営や新型コロナウイルス感染症の様々な支援策を行い事業の継続を計画していく。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
保養センター美榛苑の2020年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の宇陀市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。