事業・施設概要
| 都道府県 | 富山県 | 経営主体 | 富山市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 白樺ハイツ | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A1B1 | 建物延面積 | 3,729m² |
| 宿泊定員数 | 96人 | 予約者数計 | 5,477人 |
| 延休憩利用者数 | 2,041人 | ネット経由予約者数 | 583人 |
| トイレ洋式化率 | 8% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 富山県 | 経営主体 | 富山市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 白樺ハイツ | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A1B1 | 建物延面積 | 3,729m² |
| 宿泊定員数 | 96人 | 予約者数計 | 5,477人 |
| 延休憩利用者数 | 2,041人 | ネット経由予約者数 | 583人 |
| トイレ洋式化率 | 8% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
・数値訂正①100.0→83.6②99.3→55.4③12,525→6,979売上及び入込数の減少に伴い、①収益的収支比率、④定員稼働率、⑥売上高GDP比率、⑦EBITDAが減少している。また、②他会計補助金比率は年々増加しており、事業の継続について検討していく必要がある。
⑫企業債残高料金収入比率は順調に減少している。⑩今後施設廃止も視野にいれて検討していくため、設備投資の予定はない。
市での宿泊需要は高まっているが、当該公営企業では宿泊需要が低下している。課題を整理した上で、廃止も視野に入れて今後の施設の在り方を検討していく必要がある。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
白樺ハイツの2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の富山市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。