事業・施設概要
| 都道府県 | 栃木県 | 経営主体 | 野木町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 25,885人 | 現在処理区域内人口 | 2,070人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 1,637人 | 現在処理区域面積 | 54ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 22km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額7,977.9万円
総額5,726.9万円
| 都道府県 | 栃木県 | 経営主体 | 野木町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 25,885人 | 現在処理区域内人口 | 2,070人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 1,637人 | 現在処理区域面積 | 54ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 22km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額7,977.9万円
総額5,726.9万円
収益的収支比率は年度によりばらつきがあり経営改善に向けた取組が必要な状況である。特定環境保全下水道事業において野木・野渡地区の整備はほぼ完了しており整備のための投資額は減少傾向となる。経費回収率は、使用料で回収すべき経費が賄えていない状況であるため今後は適正な使用料収入の確保及び汚水処理費の削減及び有収率の向上が必要である。
耐用年数を経過している施設はまだないので老朽化についての対策は講じていない状況である。今後は計画的に維持管理や更新が必要となってくる。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2014年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の野木町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。