事業・施設概要
| 都道府県 | 栃木県 | 経営主体 | 鹿沼市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 98,328人 | 現在処理区域内人口 | 3,307人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 2,813人 | 現在処理区域面積 | 182ha |
| 晴天時現在処理能力 | 1,338m³/日 | 下水管布設延長 | 74km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額1.9億円
総額8,778.0万円
| 都道府県 | 栃木県 | 経営主体 | 鹿沼市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 98,328人 | 現在処理区域内人口 | 3,307人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 2,813人 | 現在処理区域面積 | 182ha |
| 晴天時現在処理能力 | 1,338m³/日 | 下水管布設延長 | 74km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額1.9億円
総額8,778.0万円
収益的収支比率について、昨年度に比べて減少している。これは企業会計移行業務についての支出が増加したためであるが、30年度でこの業務への支出は終了するため一時的な支出の増加である。推進検討委員会の活動により、水洗化率は年々上昇しているため、使用料で回収すべき経費を全て賄えており、更なる取組強化が求められる。
平成29年度末現在で、現在4地区に農集排施設があり1地区を除き、供用開始から17年以上が経過している。老朽化については処理施設の機械設備の故障などがみられるため、施設・管渠も含めて機能診断を行う必要がある。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2017年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の鹿沼市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。