事業・施設概要
| 都道府県 | 茨城県 | 経営主体 | 河内町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 9,223人 | 現在処理区域内人口 | 3,568人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 2,037人 | 現在処理区域面積 | 187ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 43km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額2.4億円
総額7,843.0万円
| 都道府県 | 茨城県 | 経営主体 | 河内町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 9,223人 | 現在処理区域内人口 | 3,568人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 2,037人 | 現在処理区域面積 | 187ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 43km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額2.4億円
総額7,843.0万円
収益的収支比率が100%未満となっている年度について、平成25年度は地方債補償金免除繰上償還の影響が考えられる。また、平成27年度については料金収入の減収が影響している。今後は、事業規模縮小による新規投資減額の一方で更新投資が発生してくると考えられるが、使用料収入以外の収入の依存度が高く、水洗化率が低いため、水洗化率の向上と経費回収率の向上を目指していく。企業債残高対事業規模比率については地方債の償還に要する資金の全部を一般会計において負担することとしているため0となっており、今後は更新投資に備え注視していく。
平成5年の供用開始から約24年が経過しており、ポンプ設備等の老朽化が進行している。管渠については、一部腐食等の軽微な補修を行いつつ、長寿命化等に備えていく。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2016年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の河内町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。