事業・施設概要
| 都道府県 | 青森県 | 経営主体 | 深浦町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 8,589人 | 現在処理区域内人口 | 1,033人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 548人 | 現在処理区域面積 | 56ha |
| 晴天時現在処理能力 | 410m³/日 | 下水管布設延長 | 16km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額4,539.6万円
総額2,900.6万円
| 都道府県 | 青森県 | 経営主体 | 深浦町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 8,589人 | 現在処理区域内人口 | 1,033人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 548人 | 現在処理区域面積 | 56ha |
| 晴天時現在処理能力 | 410m³/日 | 下水管布設延長 | 16km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額4,539.6万円
総額2,900.6万円
1.人口減少と高齢化率の高い当町では、加入率が鈍化傾向にあるものの、水洗化率は微増の状況にある。2.地理的に多額の施設建設費を要したため、汚水処理原価は高止まりの状況にある。3.今後、人口が減少する一方で施設の維持管理費が増加し、経費回収率は低下すると想定される。
1.平成32・33年には、ストックマネジメントを策定し、管路施設及び処理施設を計画的に改善する。2.管路施設は供用後15年以下の施設であるため、管路の経年劣化対策は順次検討する。3.処理施設は、耐用年数を満たしたものや今後満たす機器類が多く存在する。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2016年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の深浦町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。