事業・施設概要
| 都道府県 | 青森県 | 経営主体 | 八戸市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 八戸市中央駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 436台 | 1日平均駐車台数 | 910台 |
| 駐車場使用面積 | 12,001m² | 建設後経過年数 | 43年 |
| 1時間当たり基本料金 | 160円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 青森県 | 経営主体 | 八戸市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 八戸市中央駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 436台 | 1日平均駐車台数 | 910台 |
| 駐車場使用面積 | 12,001m² | 建設後経過年数 | 43年 |
| 1時間当たり基本料金 | 160円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
①収益的収支比率・改築事業が完了し収入が増加したことにより、数値が100%を超え黒字となったものの、今後、改築事業費の借入金の返済が長期間に及ぶため、当該比率が100%を切り赤字で推移すると予想している。④売上高GOP比率・今後、コロナ禍の減収により減少傾向になると予想される。⑤EBITDA・改築事業完了により収益が大幅に改善したが、今後、改築事業費の元金の返済が始まることに伴い、一般会計から繰入金を入れるため、数値が下がると予想している。
⑦敷地の地価・昨年度まで駐車場周辺の八戸市中心街の地価は、中心街活性化対策の影響により上昇に転じていたが、令和元年度は減少となった。今後もコロナ禍の影響で減少傾向が続くと予想している。⑩企業債残高対料金収入比率・料金収入が増えたため、対前年比では、数値は改善したが、債務が減るまでは高い数値が続くと予想している。
⑪稼働率・平成30年度は、改築事業完了後の7月より供用開始しているため、令和元年度で利用台数が増えたが、今後はコロナ禍の影響により、利用台数は減少傾向になると予想している。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
八戸市中央駐車場の2019年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の八戸市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。