事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 今金町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 4,714人 | 現在処理区域内人口 | 3,143人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 2,964人 | 現在処理区域面積 | 164ha |
| 晴天時現在処理能力 | 1,410m³/日 | 下水管布設延長 | 29km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額8,771.2万円
総額8,771.2万円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 今金町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 4,714人 | 現在処理区域内人口 | 3,143人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 2,964人 | 現在処理区域面積 | 164ha |
| 晴天時現在処理能力 | 1,410m³/日 | 下水管布設延長 | 29km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額8,771.2万円
総額8,771.2万円
①収益的収支比率に関して、収入に対する一般会計からの繰入金の比率が大きいことから、一般会計に頼らない収入が必要である。⑤経費回収率は類似団体や全国平均を下回っている。⑥汚水処理原価は経営努力により減少傾向にあるが、さらなる抑制に努める。⑦施設利用率は類似団体と比較すると高水準で、全国平均と同水準である。⑧水洗化率は90%を超え、横ばいから微増となっている。
管渠については平成15年供用開始のため、耐用年数を経過する管が無いことから、当面は更新の必要がない。一方、処理場の機械設備は平成29年度から計画的に更新を行うことで、経済的負担を分散している。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の今金町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。