事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 士別市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 18,788人 | 現在処理区域内人口 | 14,197人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 14,126人 | 現在処理区域面積 | 612ha |
| 晴天時現在処理能力 | 10,800m³/日 | 下水管布設延長 | 178km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額3.4億円
総額2.0億円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 士別市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 18,788人 | 現在処理区域内人口 | 14,197人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 14,126人 | 現在処理区域面積 | 612ha |
| 晴天時現在処理能力 | 10,800m³/日 | 下水管布設延長 | 178km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額3.4億円
総額2.0億円
・収益的収支比率については、人口減少等により、使用料収入は減少しておりますが、それ以上に地方債償還金が減少したことで、数値は微増となっている状況です。・企業債残高対事業規模比率については、今後も合流改善事業や、老朽化した施設の更新事業を行う見通しのため、今後も高い比率が想定されますが、経営バランスを考慮しながら計画的な事業を実施していきます。・経費回収率・汚水処理原価・水洗化率については、いずれも高水準で推移しているため、今後も改善に向けて経費削減に努めていきます。・施設利用率については、今後も施設における流入量を分析し、過大なスペックにならないよう注視していきます。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の士別市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。