事業・施設概要
| 都道府県 | 大分県 | 経営主体 | 中津市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 小規模集合排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 83,517人 | 現在処理区域内人口 | 109人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 109人 | 現在処理区域面積 | 2ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 1km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額166.2万円
総額24.4万円
| 都道府県 | 大分県 | 経営主体 | 中津市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 小規模集合排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 83,517人 | 現在処理区域内人口 | 109人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 109人 | 現在処理区域面積 | 2ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 1km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額166.2万円
総額24.4万円
①『経常収支比率』・・・経常的な費用が使用料等の収益でどの程度賄われているかを示す指標。前年度と比較し、使用料収入等の増額によりポイントが上がっている。④『企業債残高対事業規模比率』・・・使用料収入に対する企業債残高の割合であり、企業債残高の規模を表す指標。令和9年度に償還が終了し、管渠等の更新の予定もないため、今後も減少することが見込まれる。⑤『経費回収率』・・・汚水処理費用をどの程度使用料で賄われているかを示す指標。類似団体と比較し、高い水準であり、今後も継続できるよう経営に取り組む。⑥『汚水処理原価』・・・有収水量1㎥あたりの汚水処理に係るコストを表した指標。農業集落排水処理施設へ繋ぎこみし、汚水処理費用が小額であることから、類似団体よりも低い数値である。⑧『水洗化率』・・・処理区域内で水洗便所を設置して汚水処理している人口の割合を表した指標。処理区域が分譲地であることから、水洗化率は100%となっている。
③『管渠改善率』・・・当該年度に更新した管渠延長の割合を表した指標。更新した管渠はないため、0%となっている。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2020年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の中津市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。