事業・施設概要
| 都道府県 | 熊本県 | 経営主体 | 山都町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 国民宿舎通潤山荘 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | 建物延面積 | 4,445m² | |
| 宿泊定員数 | 133人 | 予約者数計 | 13,541人 |
| 延休憩利用者数 | 55,569人 | ネット経由予約者数 | 2,572人 |
| トイレ洋式化率 | 100% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 熊本県 | 経営主体 | 山都町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 国民宿舎通潤山荘 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | 建物延面積 | 4,445m² | |
| 宿泊定員数 | 133人 | 予約者数計 | 13,541人 |
| 延休憩利用者数 | 55,569人 | ネット経由予約者数 | 2,572人 |
| トイレ洋式化率 | 100% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
①表のとおり、直近5年間は単年度収支が赤字である。令和4年度も新型コロナウイルス感染拡大の影響が続いている。②繰入金の大部分である地方償還金は令和3年度で償還が完了したため、補助金比率は大幅に下がった。④表について、新型コロナウイルス感染拡大の影響が残る昨年よりは定員稼働率は上昇し、コロナ前の水準に近づいてきた。⑤表についても、令和2年度と比較すると改善したが、コロナ前と比較すると比率は高い。
⑫表について、平成14年度に建設された当施設の起債償還は令和3年度に完了したため、比率は0となった。
⑬表のとおり、新型コロナウイルス感染症の影響により、町への宿泊需要が減少していたが、全国旅行支援などの助成金による効果や、新型コロナウイルス感染症が第5類に移行したことにより、観光客が増加してきたことから、令和4年度はコロナ禍前に回復した。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
国民宿舎通潤山荘の2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の山都町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。