事業・施設概要
| 都道府県 | 長野県 | 経営主体 | 長野市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 長野市長野駅東口地下駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | A2B1 |
| 収容台数 | 198台 | 1日平均駐車台数 | 1,109台 |
| 駐車場使用面積 | 8,130m² | 建設後経過年数 | 19年 |
| 1時間当たり基本料金 | 300円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 長野県 | 経営主体 | 長野市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 長野市長野駅東口地下駐車場 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | A2B1 |
| 収容台数 | 198台 | 1日平均駐車台数 | 1,109台 |
| 駐車場使用面積 | 8,130m² | 建設後経過年数 | 19年 |
| 1時間当たり基本料金 | 300円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
①収益的収支比率は28年度に100%を超え概ね良好に推移している状況と思われる。②他会計補助金比率における償還金は主として償還に充てるための一般会計からの繰入金であり償還額の減少とともに平成24年度以降減少傾向となっている。なお、起債償還は平成31年度には終了する。③駐車台数一台当たりの他会計補助金額は、「②」の理由により減少傾向にあり、現状においては良好に推移している。④売上高GOP比率は、大規模な修繕工事等がなかったため高い水準を維持したまま大きな変動なく推移している。⑤EBITDAは、平成26年度以降数値が上昇に転じ収益性が向上していると思われる。
起債残高の減少とともに企業債残高対料金収入比率は減少している。起債償還は、平成31年度終了予定である。
稼働率は駅直結の立地の良さに加え、屋内施設であることから高水準を推移しており、利用状況は概ね良好である。平成27年度は北陸新幹線の金沢延伸・善光寺ご開帳等の影響により上昇したものと思われる。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
長野市長野駅東口地下駐車場の2016年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の長野市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。