事業・施設概要
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 山中湖村 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 5,707人 | 現在処理区域内人口 | 3,577人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 3,465人 | 現在処理区域面積 | 489ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 54km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額2.4億円
総額1.8億円
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 山中湖村 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 5,707人 | 現在処理区域内人口 | 3,577人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 3,465人 | 現在処理区域面積 | 489ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 54km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額2.4億円
総額1.8億円
①100%には満たず、赤字が続いている。費用の削減を主とした経営改善が必要である。④類似団体と比較して、概ね同様な傾向を示している。今後も、将来の情勢を見据えた無理のない起債を実施していく必要がある。⑤100%を下回っており、類似団体と比較しても低い水準にあるため、使用料収入の確保を進め、経営改善を図っていく。⑥類似団体と比較して、低い水準にあるが、今後も新規接続の促進による有収水量の増加に努める。⑧類似団体と比較して、概ね同程度の水準を維持している。今後も普及啓発による接続率の向上を進めていく。
管渠布設から30年以上が経過し、今後本格的な更新作業が発生する。経営戦略やストックマネジメント計画に基づき、計画的かつ効果的な下水道施設全体の更新を行う予定である。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の山中湖村リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。