事業・施設概要
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 山中湖村 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 5,827人 | 現在処理区域内人口 | 3,562人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 3,281人 | 現在処理区域面積 | 489ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 52km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額2.2億円
総額2.2億円
| 都道府県 | 山梨県 | 経営主体 | 山中湖村 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 5,827人 | 現在処理区域内人口 | 3,562人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 3,281人 | 現在処理区域面積 | 489ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 52km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額2.2億円
総額2.2億円
収益的収支比率が下くなったのは、大規模な整備が行われたことが要因である。経費回収率については類似団体と比べると平均値の半分である。また、汚水処理原価は、ほぼ類似団体と同じであり、今後も昨年に引き続き一層の経営努力が必要であるといわざるを得ない。水洗化率に至っては、近年類似団体平均より上回り今後も接続への周知や未収金対策の強化を図り、経営改善を進めていく必要がある。
管渠整備からおよそ30年が経過しているため、総合管理計画をもとに順次計画と調査を行っていく。管渠内テレビカメラによる調査を平成31年度より実施していく予定。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2017年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の山中湖村リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。