富山県朝日町の財政状況(2022年度)
収録データの年度
2006年度2007年度2008年度2009年度2010年度2011年度2012年度2013年度2014年度2015年度2016年度2017年度2018年度2019年度2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度
地域の概況
普通会計の構造(2022年度)
財政比較分析表(2022年度)
財政力指数の分析欄
ここに入力
類似団体内順位36位/ 55団体
経常収支比率の分析欄
ここに入力
類似団体内順位41位/ 55団体
人口1人当たり人件費・物件費等決算額の分析欄
ここに入力
類似団体内順位39位/ 55団体
ラスパイレス指数の分析欄
ここに入力
類似団体内順位8位/ 55団体
人口1,000人当たり職員数の分析欄
ここに入力
類似団体内順位47位/ 55団体
実質公債費比率の分析欄
ここに入力
類似団体内順位45位/ 55団体
将来負担比率の分析欄
ここに入力
類似団体内順位1位/ 55団体
経常経費分析表(経常収支比率の分析)(2022年度)
人件費の分析欄
ここに入力
類似団体内順位33位/ 55団体
物件費の分析欄
ここに入力
類似団体内順位17位/ 55団体
扶助費の分析欄
ここに入力
類似団体内順位2位/ 55団体
その他の分析欄
ここに入力
類似団体内順位44位/ 55団体
補助費等の分析欄
ここに入力
類似団体内順位26位/ 55団体
公債費の分析欄
ここに入力
類似団体内順位47位/ 55団体
公債費以外の分析欄
ここに入力
類似団体内順位20位/ 55団体
目的別歳出決算分析表(住民一人当たりのコスト)(2022年度)
目的別歳出の分析欄
ここに入力
類似団体内順位3位/ 55団体
類似団体内順位11位/ 55団体
類似団体内順位19位/ 55団体
類似団体内順位6位/ 55団体
類似団体内順位14位/ 55団体
類似団体内順位25位/ 55団体
類似団体内順位13位/ 55団体
類似団体内順位1位/ 55団体
類似団体内順位24位/ 55団体
類似団体内順位10位/ 55団体
類似団体内順位24位/ 55団体
類似団体内順位5位/ 55団体
類似団体内順位21位/ 55団体
類似団体内順位11位/ 55団体
性質別歳出決算分析表(住民一人当たりのコスト)(2022年度)
性質別歳出の分析欄
ここに入力
類似団体内順位8位/ 55団体
類似団体内順位13位/ 55団体
類似団体内順位24位/ 55団体
類似団体内順位2位/ 55団体
類似団体内順位34位/ 55団体
類似団体内順位17位/ 55団体
類似団体内順位1位/ 55団体
類似団体内順位12位/ 55団体
類似団体内順位17位/ 55団体
類似団体内順位32位/ 55団体
類似団体内順位11位/ 55団体
類似団体内順位8位/ 55団体
類似団体内順位19位/ 55団体
類似団体内順位10位/ 55団体
類似団体内順位1位/ 55団体
実質収支比率等に係る経年分析(2022年度)
分析欄
ここに入力
連結実質赤字比率に係る赤字・黒字の構成分析(2022年度)
分析欄
ここに入力
実質公債費比率(分子)の構造(2022年度)
分析欄
ここに入力
将来負担比率(分子)の構造(2022年度)
分析欄
ここに入力
基金残高に係る経年分析(2022年度)
基金全体
(増減理由)(今後の方針)
財政調整基金
(増減理由)(今後の方針)
減債基金
(増減理由)(今後の方針)
その他特定目的基金
(基金の使途)(増減理由)(今後の方針)
公会計指標分析・財政指標組合せ分析表(2022年度)
有形固定資産減価償却率の分析欄
5年間において徐々に上昇しているものの、類似団体平均との比較では低い数値となっている。公共施設の新設や更新等により比較的新しい資産が多いことが要因と考えられる。一方、老朽化が進んでいる公共もあり、今後の維持修繕費の増加が懸念されることから、公共施設等総合管理計画に基づき、優先度に応じた計画的な維持管理に努めていく必要がある。
類似団体内順位8位/ 53団体
債務償還比率の分析欄
前年度と比較して若干増加し、類似団体平均よりも高い数値となったものの、H22に過疎地域に指定されて以来、過疎債の発行により増加していた地方債残高は、大型事業がH30年度に終了して以降、新規の起債発行の抑制に努めたことで、逓減してきている。
類似団体内順位38位/ 55団体
分析欄:将来負担比率及び有形固定資産減価償却率の組合せによる分析
将来負担比率は前年に続いて―(バー)表示となっている。有形固定資産減価償却率については、比較的新しい施設が多いため、類似団体内平均値よりも低い傾向にある。
分析欄:将来負担比率及び実質公債費比率の組合せによる分析
平成30と令和1の将来負担比率については、武道館建設、屋内グラウンド建設、舟川桜並木整備、ヒスイ海岸周辺整備事業などの大型事業が集中したことで、地方債の残高が増えたことが要因である。新規起債発行の抑制により、令和2からは将来負担比率・実質公債費比率ともに減少し、令和3はさらに改善したが、地方債の償還は令和5にピークを迎え、R8から不動堂周辺施設再生構想整備事業等の大型事業の償還も始まることから、実質公債費比率は、数年高止まりすると見込んでいる。財政シミュレーションを重ねながら、できるだけ将来への負担が少なくなるよう、公債費の適正化に取り組んでいく。
施設類型別ストック情報分析表①(2022年度)
施設情報の分析欄
類似団体と比較して、特に有形固定資産減価償却率が高くなっている施設は、公営住宅と公民館であり、低くなっているのは学校施設である。公営住宅については、個別修繕計画に基づき、大規模修繕を行うなどして老朽化対策に取り組んでいるところであり、修繕費の平準化を図りながら、施設の長寿命化に取り組みたい。学校施設については、比較的新しい施設であることや大規模修繕を実施したことなどが減価償却率を抑えられた要因である。一人当たり面積が類似団体より高い施設は、保育所と公民館であり、毎年人口が減少する中で、維持管理に係る経費の増加が懸念されることから、人口規模に適した公共施設のあり方を検討していく必要がある。
類似団体内順位36位/ 53団体
類似団体内順位27位/ 51団体
類似団体内順位24位/ 49団体
類似団体内順位データなし
類似団体内順位19位/ 47団体
類似団体内順位17位/ 53団体
類似団体内順位10位/ 21団体
類似団体内順位32位/ 45団体
施設類型別ストック情報分析表②(2022年度)
施設情報の分析欄
有形固定資産減価償却率が類似団体を大きく下回っているのは、図書館、体育館、消防施設であり、いずれも比較的新しい施設が多いことが要因である。一方、大きく上回っているのは、保健センター、庁舎であり、修繕費をはじめとした経費の増加に留意しつつ、施設の長寿命化を視野に入れた公共施設のあり方の検討に努めていく。体育館・プールの一人当たりの面積が類似団体の中で最も高く、また、比較的新しい施設が多いため、有形固定資産減価償却率も低く推移している。人口減少とともに将来的に大きな負担とならないよう、適正な維持管理に努める必要がある。
類似団体内順位4位/ 38団体
類似団体内順位4位/ 52団体
類似団体内順位データなし
類似団体内順位18位/ 27団体
類似団体内順位28位/ 38団体
類似団体内順位29位/ 37団体
類似団体内順位7位/ 49団体
類似団体内順位32位/ 53団体
一般会計等、全体、連結資金収支計算書内訳表(2022年度)
資金収支計算書(一般会計等・全体・連結)
一般会計等・全体・連結資金収支計算書内訳表を、業務活動・投資活動・財務活動の会計基準に沿って、最新年度の収入・支出構成として可視化しています。上部の数値は期首資金から期末現金預金残高までのつながりです。
出典:
財政状況資料集
,
統一的な基準による財務書類に関する情報
,
よくある質問
このページで何が分かりますか?
富山県朝日町の2022年度の財政状況資料集、主要指標、分析コメントを確認できます。
データの出典はどこですか?
総務省の『財政状況資料集』および『統一的な基準による財務書類に関する情報』をもとに構成しています。
関連する地方公営企業も見られますか?
ページ上部の関連リンクから、この自治体に紐づく地方公営企業ページへ移動できます。