事業・施設概要
| 都道府県 | 新潟県 | 経営主体 | 阿賀野市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 五頭連峰少年自然の家 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A2B1 | 建物延面積 | 2,525m² |
| 宿泊定員数 | 200人 | 予約者数計 | 10,322人 |
| 延休憩利用者数 | 5,006人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 40% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 新潟県 | 経営主体 | 阿賀野市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | 五頭連峰少年自然の家 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | A2B1 | 建物延面積 | 2,525m² |
| 宿泊定員数 | 200人 | 予約者数計 | 10,322人 |
| 延休憩利用者数 | 5,006人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 40% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
収益的収支比率は黒字であるが、料金収入の割合が低く一般会計からの繰入金に依存している状態である。当施設は、青少年の健全育成に資する目的で子どもを含む団体の利用料金を減免しているため、客単価が低額となっており、不足分を繰入金で補っている。
現在、企業債の残高はないものの、施設そのものが老朽化しているため、今後は修繕や改修が必要となる。
少子化の影響を少なからず受けており、利用者数は減少している。平成28年度は近隣の類似施設が休館となっていた影響で利用者が増加したが、一時的なものと考えられる。また、宿泊者の割合が減少し、日帰りの利用割合が増加傾向にある。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
五頭連峰少年自然の家の2016年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の阿賀野市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。