事業・施設概要
| 都道府県 | 山形県 | 経営主体 | 鮭川村 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 個別排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 3,843人 | 現在処理区域内人口 | 30人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 30人 | 現在処理区域面積 | 1ha |
| 晴天時現在処理能力 | 3m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額98.2万円
総額77.1万円
| 都道府県 | 山形県 | 経営主体 | 鮭川村 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 個別排水処理 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 3,843人 | 現在処理区域内人口 | 30人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 30人 | 現在処理区域面積 | 1ha |
| 晴天時現在処理能力 | 3m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額98.2万円
総額77.1万円
経営については、専任の職員を置かず人件費を抑制するなどしながら、農業集落排水と一体的に経営を行うことで経費を抑えている。収益的収支比率、施設利用率、水洗化は、100%となっているものの、汚水処理原価が高くなってしまっている状況にあるため、将来ダウンサイジング等の検討が必要である。
平成7年度の供用開始から20年以上が経過しているが、定期的に点検を行うことによって大きな故障を防止している。今後更新時期がくればダウンサイジングやより最適な処理方法の検討が必要である。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の鮭川村リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。