事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 石狩川流域下水道組合 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 流域下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 124,390人 | 現在処理区域内人口 | 109,518人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 103,903人 | 現在処理区域面積 | 5,632ha |
| 晴天時現在処理能力 | 49,400m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額5.3億円
総額5.1億円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 石狩川流域下水道組合 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 流域下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 124,390人 | 現在処理区域内人口 | 109,518人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 103,903人 | 現在処理区域面積 | 5,632ha |
| 晴天時現在処理能力 | 49,400m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額5.3億円
総額5.1億円
組合が行う施設の維持管理業務は構成市町からの負担金により賄われており、収益的収支比率は例年100%前後で推移しているところであるが、引き続き経費の節減に努めるとともに、財政調整基金の保管状況も見据えながら、健全な運営に努めていく必要がある。類似団体平均や全国平均との比較においては、汚水処理原価では効率的な処理が行われているという結果となったが、施設利用率では両平均を下回っており、今後、維持管理費の節減と合わせ、関係機関と協議しながら適正規模の検討等行っていく必要があると考える。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2017年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の石狩川流域下水道組合リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。