事業・施設概要
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 三笠市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 7,626人 | 現在処理区域内人口 | 6,686人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 6,079人 | 現在処理区域面積 | 593ha |
| 晴天時現在処理能力 | 6,000m³/日 | 下水管布設延長 | 106km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額5.5億円
総額5.1億円
| 都道府県 | 北海道 | 経営主体 | 三笠市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 7,626人 | 現在処理区域内人口 | 6,686人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 6,079人 | 現在処理区域面積 | 593ha |
| 晴天時現在処理能力 | 6,000m³/日 | 下水管布設延長 | 106km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額5.5億円
総額5.1億円
汚水処理原価は類似団体平均値を若干上回っているが、経常収支比率と流動比率は100%以上であり、経費回収率は100%を確保している。また、企業債残高の減少により企業債残高対事業規模比率が類似団体平均値を下回っており、全体的な経営状況は問題ないと言える。
有形固定資産減価償却率は類似団体平均値を上回っているが、下水道ストックマネジメント支援制度に基づいた計画的な施設(処理場等)の更新を行っており、また、管渠老朽化率も0%のため、特に問題はないと言える。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の三笠市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。