事業・施設概要
| 都道府県 | 沖縄県 | 経営主体 | 金武町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 11,510人 | 現在処理区域内人口 | 9,800人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 2,043人 | 現在処理区域面積 | 281ha |
| 晴天時現在処理能力 | 2,647m³/日 | 下水管布設延長 | 62km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額4,461.9万円
総額4,185.0万円
| 都道府県 | 沖縄県 | 経営主体 | 金武町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 農業集落排水 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 11,510人 | 現在処理区域内人口 | 9,800人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 2,043人 | 現在処理区域面積 | 281ha |
| 晴天時現在処理能力 | 2,647m³/日 | 下水管布設延長 | 62km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額4,461.9万円
総額4,185.0万円
①平成30年度は集落排水事業推進中で、整備費に多額の費用を要しているため、依存財源96.38%(389,475,000円)、自主財源3.62%(14,634,000円)で費用(401,177,000円)を賄っています。④企業債借り入れはありません。⑤経費回収率は、下水道接続件数が増えてきていることから、平成29年度と比較しても上昇傾向にあります。⑥平成28年度から並里・金武地区の下水道処理施設も稼働し、下水道接続件数の増加に伴い、汚水処理原価が上昇しています。⑦施設利用率も下水道接続件数の増加に伴い若干の上昇傾向となります。⑧水洗化率はまだ低く推移しており、下水道推進に取り組んでまいります。
集落排水施設整備は平成18年度から実施し、平成24年度から供用開始しています。管渠の耐用年数からみても老朽化みられません。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2018年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の金武町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。