事業・施設概要
| 都道府県 | 熊本県 | 経営主体 | 氷川町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 12,584人 | 現在処理区域内人口 | 10,411人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 7,898人 | 現在処理区域面積 | 302ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 107km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額1.9億円
総額1.9億円
| 都道府県 | 熊本県 | 経営主体 | 氷川町 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定環境保全公共下水道 |
| 会計適用区分 | 法非適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 12,584人 | 現在処理区域内人口 | 10,411人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 7,898人 | 現在処理区域面積 | 302ha |
| 晴天時現在処理能力 | 0m³/日 | 下水管布設延長 | 107km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額1.9億円
総額1.9億円
「収益的収支比率が低い」(要因)①「水洗化率が低い」②「経費回収率が低い」(今後の対策)収益的収支比率がH22より10%近く上昇していることは補償金免除繰上償還や維持管理費の節減に努めた成果であるが、類似団体と比べまだ低い。今後も水洗化の促進や適正な料金設定の検討が必要である。
下水道施設の点検・調査を実施し機能維持に努めているが、今後は持続的な機能確保のための下水道管理が必要である。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2014年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の氷川町リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。