事業・施設概要
| 都道府県 | 熊本県 | 経営主体 | 熊本県 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 熊本県営第二有料駐車場 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 37台 | 1日平均駐車台数 | 36台 |
| 駐車場使用面積 | 932m² | 建設後経過年数 | 28年 |
| 1時間当たり基本料金 | 15円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 熊本県 | 経営主体 | 熊本県 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 駐車場整備事業 | 施設名 | 熊本県営第二有料駐車場 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 収容台数 | 37台 | 1日平均駐車台数 | 36台 |
| 駐車場使用面積 | 932m² | 建設後経過年数 | 28年 |
| 1時間当たり基本料金 | 15円 |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
県営第二有料駐車場(平面、月極)●経営収支比率熊本地震に関する復旧工事が平成30年度に完了したことにより、令和元年度は195.7%に増加している。●売上高GOP(営業利益)比率平成28年度から指定管理者制度を導入したことで営業費用が減少し、熊本地震に関する復旧工事が完了したため、増加している。●EBITDA(減価償却前営業利益)施設規模が小さく、指定管理者からの納付金は台数割で按分しているため、2百万円程度の利益となっている。
●有形固定資産減価償却率土地は借地であり、平面駐車場として利用しており、有形固定資産はない。●累積欠損金比率●企業債残高対料金収入比率累積欠損金及び企業債残高はなく、自己資金により運営を行っている。
●稼働率当該施設は遊休地を活用した小規模な平面の定期駐車場(37台収容)であり、近隣の事業所や住民等の利用に供している。稼働率は近年90%を上回り安定していることから、当該地区における定期駐車場としての需要があると考えられる。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
熊本県営第二有料駐車場の2019年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の熊本県リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。