事業・施設概要
| 都道府県 | 長崎県 | 経営主体 | 平戸市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | いさりびの里 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | 建物延面積 | 1,168m² | |
| 宿泊定員数 | 28人 | 予約者数計 | 1,791人 |
| 延休憩利用者数 | 3,061人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 75% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
| 都道府県 | 長崎県 | 経営主体 | 平戸市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 観光施設事業 | 業種名 | 休養宿泊施設 |
| 施設名 | いさりびの里 | 会計適用区分 | 法非適用 |
| 類似団体区分 | 建物延面積 | 1,168m² | |
| 宿泊定員数 | 28人 | 予約者数計 | 1,791人 |
| 延休憩利用者数 | 3,061人 | ネット経由予約者数 | 0人 |
| トイレ洋式化率 | 75% |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
売上高GOP比率・EBITDAともに低いが、売上高人件費率は高く、他会計補助金に依存している傾向が見られる。収益的収支比率は、令和2年度は新型コロナウイルス感染症の影響もあり61%であったが令和4年度は99.8%となり黒字経営とまではいかないが回復傾向にある。
企業債残高はないが、建築後25年以上経過しており、設備投資見込み額が増加傾向にある。今後、大規模改修を行い、施設の長寿命化に取り組む必要がある。
周辺地域の宿泊施設との連携がみられるが、利用状況的には減少傾向にある。今後は、更に他の観光施設との連携を高めると共にSNSを使った誘客を行っていく必要がある。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
いさりびの里の2022年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の平戸市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。