事業・施設概要
| 都道府県 | 福岡県 | 経営主体 | 朝倉市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 51,891人 | 現在処理区域内人口 | 3,919人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 3,798人 | 現在処理区域面積 | 22,986ha |
| 晴天時現在処理能力 | 3,603m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
経営状況
収支構造
総額2.9億円
総額2.7億円
| 都道府県 | 福岡県 | 経営主体 | 朝倉市 |
|---|---|---|---|
| 事業名 | 下水道事業 | 業種名 | 特定地域生活排水処理 |
| 会計適用区分 | 法適用 | 類似団体区分 | |
| 行政区域内人口 | 51,891人 | 現在処理区域内人口 | 3,919人 |
| 現在水洗便所設置済人口 | 3,798人 | 現在処理区域面積 | 22,986ha |
| 晴天時現在処理能力 | 3,603m³/日 | 下水管布設延長 | 0km |
注:施設・業務量は当該年度値。e-Stat原表との値照合が完了した項目を優先した。
総額2.9億円
総額2.7億円
・経営収支比率が100%を超えていることから健全な経営が行われています。経費回収率(約65%)は類似団体並みではあるものの、100%を目指して経費削減を行う必要があります。・使用料収入に関しては、今後の事業の進捗に伴い利用者数が増加することで収入の増加が期待できます。・支出に関しては、使用料単価が汚水処理原価以上となっており、当面の間は維持管理費を使用料で賄える見通しです。
・平成10年度に一部供用を開始した新しい施設であるため、類似団体に比べ、有形固定資産減価償却率が小さくなっています。・浄化槽は標準耐用年数が約32年であることから、修繕が増える見通しです。
出典:総務省「地方公営企業決算状況調査」、総務省「経営比較分析表」数値は各年度の公表値。
地方公営企業の2020年度の主要な経営指標と、公表されている場合は分析コメントを確認できます。
総務省の『地方公営企業決算状況調査』および、公表されている事業では『経営比較分析表』をもとに構成しています。
ページ上部の朝倉市リンクから、自治体本体の財政状況ページへ移動できます。